本郷三丁目駅、水道橋駅、御茶ノ水駅等からすぐ近く。認知行動療法の専門家による、うつ病、子どものうつ病、強迫性障害、パニック障害、よくわからない不安感、LGBTsやセクシュアル・マイノリティ、などの課題への対処。

LGBTsについての相談プログラム

LGBTsについての相談プログラム

※毎週水曜日限定。専門の臨床心理士がご本人でもご家族でも相談を受けます。

日本では同性愛や性同一性障害を始めとするLGBTsやセクシュアル・マイノリティの人々について知られるようになったのがごく最近です。そのため、このテーマについて相談できる窓口がまだ少ない状況です。

LGBTsは、病気や障害ではないとされていますが、社会の理解不足や正確な情報の不足で生きづらいと感じることがあります。また、周囲のご家族や上司の方は、急にカミングアウトされて驚いたり、対応の仕方がわからず困ってしまうこともあるかと思います。

「LGBTsについての相談プログラム」では、じっくりとお話を伺い、認知行動療法のさまざまな技法を応用しながら、気持ちを軽くしたり、より良い道を見つけるお手伝いをします。

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当センターのトイレは男女の区別はありません。名前の呼び方などご要望があれば遠慮なくお申し出ください。

予約は電話のみです。電話での受付時には、通常5分〜15分ほどかかります。 TEL 03-6801-8821 電話受付時間:午前10時〜午後17時、月曜日〜日曜日

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東京認知行動療法センター
電話:03-6801-8821
電話受付時間:午前10時〜午後17時、月曜日〜日曜日
心理士の面接時間帯:午前10時〜午後17時、火曜日〜日曜日
午後17時以降の対応が可能な場合もあるので、ご希望の場合には電話で相談してください。