本郷三丁目駅、水道橋駅、御茶ノ水駅等からすぐ近く。認知行動療法の専門家による、うつ病、子どものうつ病、強迫性障害、パニック障害、よくわからない不安感、LGBTsやセクシュアル・マイノリティ、などの課題への対処。

リラクセーション

リラクセーションとは

リラクセーション法とは、不必要で過剰な緊張が低下するように身体の筋群を緩めることです。

リラクセーション

人はストレス状況に対して、心身の緊張という反応を起こします。過度の緊張が長く続くことにより、心や身体に種々のストレス反応が生じ、それがさまざまな症状につながってしまうことが多く見られます。

リラクセーション法を身につけることで、ストレス反応を自分で予防したり、緩和したりすることができるようになります。 リラクセーション法はうつ症状・不安症状・心身症・睡眠障害などに有効です。

リラクセーション法

 

リラクセーション・プログラム

自分の身体の緊張レベルを高いところから低いところへ、自分自身で低下させていけるよう、自分でコントロールできるようになるトレーニングを重ねます。以下のような手順でワークしていきます。

 

1) オリエンテーション

ストレスと過緊張/リラックス状態の関係について学びます。

 

2) 様々なリラクセーション法の習得

リラクセーション法には複数のやり方があります。自分に合ったやり方を見つけましょう。

リラクセーション法2

 

3)自己モニタリング

自分の身体、気分の変化に細やかに気づけるようになりましょう。

 

 

予約は電話のみです。電話での受付時には、通常5分〜15分ほどかかります。 TEL 03-6801-8821 電話受付時間:午前10時〜午後17時、月曜日〜日曜日

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東京認知行動療法センター
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