本郷三丁目駅、水道橋駅、御茶ノ水駅等からすぐ近く。認知行動療法の専門家による、うつ病、子どものうつ病、強迫性障害、パニック障害、よくわからない不安感、LGBTsやセクシュアル・マイノリティ、などの課題への対処。
  • 東京認知行動療法センター

認知行動療法エッセイ

2017年末〜2018年始の休業期間

東京発達・家族相談センターの2017年末〜2018年始の休業期間は12/29(金)~1/5(金)です。

自分のスキーマに気づく

スキーマとは、物事を捉える際の枠組のことです。こういった枠組があることは、外界からの情報を効率的に処理していくうえでは大変便利です。一方で、枠組から外れるものを取り入れることを邪魔する場合もあります。

子育て真っ盛り、イライラとうまく付き合うには

私は、4歳と1歳の子どもの母親です。自分の子育てに臨床心理士としての知識や経験が生かせる部分もありますが、日々反省、どうしたものかと悩みながら子どもたちと関わっています。特に難しいのは、怒りのコントロールです。

ようこそ、東京認知行動療法センターへ!

東京認知行動療法センターは、様々なこころや人間関係の問題の解決や改善を支援する心理療法(サイコセラピー)の専門機関です。東京大学の心理教育相談室で認知行動療法の実践をしてきた臨床心理士が問題解決のサポートをさせていただきます。 地下鉄本郷三丁目駅から徒歩3分、JR水道橋駅から徒歩8分のアクセスに便利な所にあります。

東京認知行動療法センター

センター入り口です

◆幅広い問題に対応

大人のうつ子どものうつパニック障害強迫性障害不安障害といった様々な症状の改善だけではなく、家庭・子育ての悩み仕事やキャリアの悩み、コミュニケーションがうまくいかない、気持ちのコントロールが難しい、環境への不適応、LGBTsやセクシュアル・マイノリティ、自分を見つめなおしたいなど様々な問題に応じます。

相談・治療の内容一覧はこちら

◆主な連携機関

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東京認知行動療法センター
電話:03-6801-8821
電話受付時間:午前10時〜午後17時、月曜日〜日曜日
心理士の面接時間帯:午前10時〜午後17時、火曜日〜日曜日
午後17時以降の対応が可能な場合もあるので、ご希望の場合には電話で相談してください。