本郷三丁目駅、水道橋駅、御茶ノ水駅等からすぐ近く。認知行動療法の専門家による、うつ病、子どものうつ病、強迫性障害、パニック障害、よくわからない不安感、LGBTsやセクシュアル・マイノリティ、などの課題への対処。
  • 東京認知行動療法センター

認知行動療法エッセイ

行動することでも認知は変わる

認知行動療法はその名の通り「認知」と「行動」に焦点を当てた心理療法です。「認知が変わることで行動が変化する」というのは一般的にも理解しやすいでしょう。

「自己注目」とは

不安を解決しようとして、返って不安な事柄に注目してしまい不安を増大させています。心配しないようにと考えて、益々心配事に注目して考え込んで落ち込むということも起きます。

【臨時休室のお知らせ9/9(日)】

2018年9月9日(日)は、臨時休室とします。両日の翌日キャンセルをご希望の方は、当日の予約時間前までにご連絡いただければ結構です。

東京認知行動療法センター

ようこそ、東京認知行動療法センターへ!

東京認知行動療法センターは、様々なこころや人間関係の問題の解決や改善を支援する心理療法(サイコセラピー)の専門機関です。東京大学の心理教育相談室で認知行動療法の実践をしてきた臨床心理士が問題解決のサポートをさせていただきます。 地下鉄本郷三丁目駅から徒歩3分、JR水道橋駅から徒歩8分のアクセスに便利な所にあります。

東京認知行動療法センター

センター入り口です

◆幅広い問題に対応

大人のうつ子どものうつパニック障害強迫性障害不安障害といった様々な症状の改善だけではなく、家庭・子育ての悩み仕事やキャリアの悩み、コミュニケーションがうまくいかない、気持ちのコントロールが難しい、環境への不適応、LGBTsやセクシュアル・マイノリティ、自分を見つめなおしたいなど様々な問題に応じます。

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◆主な連携機関

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東京認知行動療法センター
電話:03-6801-8821
電話受付時間:午前10時〜午後17時、月曜日〜日曜日
心理士の面接時間帯:午前10時〜午後17時、火曜日〜日曜日
午後17時以降の対応が可能な場合もあるので、ご希望の場合には電話で相談してください。